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来たな、利上げ…


 


利上げの報道が伝わった昼過ぎに、それまで円安に進んでいた相場は一気に円高に。


しかしその後はV字を通り越した一気の円安に逆戻り。


どうやら日本の材料は出尽くしたらしい…


そして…


 


昨日85.00に入れていた指値を下げて84.00で


決済したNZDが85円に乗せやがった…


 


 



 


…いや、笑えないんですけど…



何で一日待てねぇ…


 


そんな「タラレバ」に悶絶しつつ、珍しくドルを買ってみました。


 


 今日の取引


  ドル円  120.32買で3万


 


私の一番のストレスの元であるポンドは一時236円に乗せる場面もありましたが、BOE議事録が


発表されたとたん軟調気味…


 


まだまだ安らぎの日々は訪れそうにない…


 


 


為替ニュースなどを見ているとよく目にするロング、ショートの文字。


株をやっていた頃は耳にしなかった言葉なので、初めは「ロング=中長期」「ショート=短期」だと


ばかり思ってました。


皆さんご存知の通り、実際は「ロング=買い」「ショート=売り」なのですが、今でもたまに訳が


分からなくなる事があります。


 


例えばドル円ショートと言うと、ドルを売って円を買う事ですが、円のショートという使い方の場合


円売りの事を指し、クロス円ロングと同じ意味。


 


ええい、ややこしい!


 


投資って専門用語のオンパレードで、投資ではごく当たり前に使われるファンダメンタルズとか


テクニカルとかも、最初に聞いた時は 「は?」 って感じでした。


 


わざわざ横文字にして「ファンダメンタルズ」とか


言わないで、「基礎的要因」でいいじゃん…



こんな事を考えてしまう私って…


 


横文字に弱い=おっさん


 


…なのか?


 


 


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