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昨日の雇用統計後の為替の動きにはビックリしました。


昨日の夜10時くらいにパソコンいじっていた時はドル円115.70付近で推移してました。


そして、寝る前の12時くらいにレートを見てみたら115.00あたりまで下落!




え~~~~…


 


…と思ってアメリカの雇用統計の結果を見たら、特に弱い数字ではない。


ただ、その後発表になった消費者信頼感指数は若干弱めで、114円台に突入したのを


見て、悲しみに暮れながら就寝。



んで、朝刊配達の為に深夜3時に起きて、「114円台の半ばまで落ちてるかも…」


と恐る恐るレートをチェック…



 


 


116円超えちょる


 


 


俺が涙で枕を濡らして寝ている


3時間の間に何があったの?


 


 


「???」って感じのままとりあえず朝刊を配り、家に帰って再びレートをチェックしてみたの


ですが、依然116円を超えた水準で、結局そのまま今週の取引終了。


 


なんかよく分からんが、含み損が


減ってとりあえず良かったのかな?


 


しかし、指標発表後にたまに見せるこの不可解な動き…


なんかの「筋」の影が見え隠れしてます。


 


 



 


この猫、私が大人になってから「自分の意思で飼った猫」第一号です。


実はワタクシ、黒猫がめっぽう大好きなのです。


ちなみに今の犬も黒ですが、これはただ気に入った犬が黒かったってだけです。


 


知り合いの美容院に髪を切りに行った時、半野良状態で美容院に餌だけ食べに来ている


この猫を発見。


生後半年で飼い主を探しているとの事でした。


 


 


即決!!


 


当時私は22歳くらいで、市営住宅で母と二人で暮らしていたのですが、この猫を貰ってきた


時は母は入院中でした。


母が入院中なのを良いことに、勝手に独断で貰ってきたのです。


母は退院後、「アンタがうちを出て行く時は猫を連れて行きなさいよ」とか言っていました。


しかし月日が進むにつれ、「アンタが出て行く時は、猫置いていきなさいよ」に変わってました。


 


 


つまり、うちの親に取れらた…


 


 


今は母も再婚し、この黒猫と旦那と3人(?)で幸せに暮らしております。


私も今は3代目の猫を飼ってますが、実は虎視眈々と黒猫を飼う機会を伺ってたりします。


あんまり見ないんだけどね、黒猫…


 



 


ストーブの前にたたずむ黒豚…


 


お前の話じゃない…


 


 


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